死にかけてました。
風邪と喘息と未知の病で、悶え死にかけてました。
喘息というのはホント怖いもので、なってみないとこの恐ろしさはわかんないんです。
呼吸がいつもの1/3ほどしかできなくて、息苦しいんです。
いつものように丸々吸って、丸々吐く。
これが出来ないため、いつもの呼吸のリズム通りの「吸う」「吐く」を、1/3の量でやるんです。
その呼吸リズムに集中していないと量とタイミングが狂ってきて、まさに窒息しかけてしまいます。
実際に喘息で窒息死ということがあるようなので、本当に一大事です。
大阪はホント空気が悪いです。
地元の和歌山は何もないところやけど、空気も水もきれい。
生きていくためには仕事が大切。でもカラダも大切。
もっと丈夫なカラダにならんと。