じゃなくて、ワンコらしい。
でもどう見ても「ウンコ」じゃないか。
カヤックの携帯ペットサービス「プリプリドック ワンコ」。
実際にケータイからアクセスしてみると、
デコメ用絵文字と待受FLASHがもらえるみたい。
しかもケータイで見ると、PCで見られるキャラクター以外にもたくさんいた。
いかにも・・・・・臭そうなキャラクター。
そんなプリプリドック ワンコの仲間たちを是非ご紹介したい。
(カヤックさん、不適切なら削除します。)
じゃなくて、ワンコらしい。
でもどう見ても「ウンコ」じゃないか。
カヤックの携帯ペットサービス「プリプリドック ワンコ」。
実際にケータイからアクセスしてみると、
デコメ用絵文字と待受FLASHがもらえるみたい。
しかもケータイで見ると、PCで見られるキャラクター以外にもたくさんいた。
いかにも・・・・・臭そうなキャラクター。
そんなプリプリドック ワンコの仲間たちを是非ご紹介したい。
(カヤックさん、不適切なら削除します。)
いきものを撮って投稿するという、面白げなサイトを見つけました。
「いきものみっけ」
あまり昆虫とか撮らないけど、とりあえず登録してみた。
http://www.mikke.go.jp/member/detail/2061
いっぱい登録しすぎて、わからなくなってくるなぁ。
Google Adwordsの効果が殆どない。
キーワード選定の見直しが必要か。
難しい、かなり難しい・・・。
今日Overtureにも手を出してみました。
以前に読んだ記事で紹介されていたのが、
Yahoo!ユーザーと、Googleユーザーでは、Yahoo!ユーザーのほうが購買意欲が高いそう。
MSN 3.8%
Yahoo 4.1%
Google 1.6%
Adwordsと同じ条件で1ヶ月検証してみよう。
近年HTMLのマークアップ作業量が、以前よりか随分増えてきている。
ブラウザの種類が増え、PrototypeやjQueryなどのJavascriptライブラリを用いた様々な見せ方など、日を追うごとに負担が大きくなっています。
そんな中、WEBデザインはそれらを考慮したデザインを行われているのかと疑問に思う。
・ブラウザ毎のCSSハック
・Javascriptの多用化
僕のWEB制作にこれらの作業はない。
CSSハックをしなくてもよいデザインこそが、WEBデザインだと思う。
JavascriptをOFFにしていても、情報が得られることこそが、WEBデザインだと思う。
「JavascriptをOFFにしているヤツなんていないだろう。」という声もあるだろうが、
今はケータイからPCサイトを見るなんて当たり前。
モバイル専用サイトがあるのならまだいいが、そうでない場合も多いはず。
以前に受けた仕事で、jsファイルが10以上連なっているものがあった。
もうブラウザが悲鳴をあげているような気がして、日頃皮肉に感じるIE6が可哀想に思えました。
WEBデザインについて
どう思いますか?
久々に餃子パーリーをしました。
王将の餃子も良いけど、家で作る餃子もまた格別。
にんにく少な目で作るので、あっさりとしていて、パクパク食えます。
水溶き片栗粉とごま油多めでパリパリ感がいい感じ。
即席の昆布粉入りカクテキも好評。
あっという間に64個の餃子が3人の胃袋に消えていってしまいました。
今日職場での雑談の中で、HTMLタグの意味について話をしました。
新人研修の中で、タグの意味を聞かれたらどうしよう。なんて話になって、
「例えば<p>は?」って聞かれたので、
「それは段落のパラグラフ(Paragraph)のpですよ。」
ってすんなり答えてみたのだが、
次に「改行タグ<br />の意味は?」と聞かれて、
随分前にそういえば調べたことあったんだけど、出てこない。
思わず「ブランク?」とは言ってみたものの、
「それはリンクのターゲットじゃないの」と返事を返され、アワワ。
結局気になって返ってきてから、調べてみた。(普通気にならないトコかな。w)
<br />は、改行、つまりブレイク(break)。
他にも。
<h1>などの見出しは、Heading。意味はそのまま「見出し」。
<a>はよく使うからわかるかな、anchor。
<hr />は水平の罫線。horizontal rule。
こうやって覚えると英語の意味も同時に覚えられて楽しくなりそう。
先日、「HTMLのエンティティ化は逆SEO対策できるのか。」で、
エンティティ化したキーワードはSEOロボット君達に認識されるのか実験を開始したのですが、
ソッコーで検索にひっかかりました。w
ということで、エンティティ化しても検索にひっかかるようです。ウギャッ
エンティティ化をここ数日の間に知ったんですが、
職場や友人など同業種のひとに聞いてみても、案外あまり知られていなかったこの言葉。
文字を数値に置き換えて表示される手法のようで、例えば「4416」。
こいつをエンティティ化すると、「4416」。
こいつをHTMLに貼り付けると、表示はきちんと「4416」と表示され、ソース上は上記のような暗号化されたものになるようです。
それも色々とパターンがあるようで、同じ「4」でも上記のように「4」と「4」と、複数パターンあるようです。
プログラムの世界ではよく使われる?手法と色んなサイトで見ましたが、
WEBデザイン業界でもメールアドレスを表示する際に、迷惑メール対策としてこの手法が使われているようです。
メールアドレスの「@」を全角にして表示し、「送信する際に@を @ (半角)に戻してください」などの案内が多く見られますが、エンティティ化をして表示すれば、メールアドレス探知ロボットの検索にひっかかることもなく、ユーザーの手間も省ける。
ただこのエンティティ化、他に使い道がないだろうかと考えてみました。
例えば会社や店舗のスタッフ紹介ページで。
昨今、個人情報の保護が重要視されていますが、スタッフの名前の表示。
こいつをエンティティ化すると、検索エンジンにひっかからないのではないか。
少し実験してみようと思います。
以下のキーワード。10日後に検証してみます。
「チューソンコーコー」(エンティティ化・有)/ 163件 Google
「ちゅうそんこうこう」(エンティティ化・無)/ 835件 Google
私が学生時代に1人のクラスメイトに呼ばれてたあだ名です。(いじめ?)